自律神経失調症には気功がよい本当の理由

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気功治療の記録 過敏性腸症候群編

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(42歳・女性)Y様〔埼玉県〕

気功治療の診方

 
過敏性腸症候群は、お腹に邪気が溜まりすぎていて排出できない状態です。
排便やおならには腹部の邪気を体外に排出するという働きもあります。
過敏性腸症候群は邪気が腹部に溜まり過ぎているため、腸がそれを排出しようと働いているのです。
その原因になっている邪気を浄化するのが気功治療であり、それによって邪気が体外に出てしまえば、腸は本来の動きができる様になります。
下痢も止みます。
 
 

病気の発症から現在までの病歴


1年前から1日5~6回下痢をしている。
人間関係の悩みから発症した。
 

気功治療の経過

1回目(※かっこ〔「」〕はお客様のご感想)
「頭に気を送ってもらっている時、意識が身体から抜けそうになった。」
 
 
後日談


「下痢は気功治療の2日後に完全に止まった。常にお腹が張っていたのがなくなった。お腹が空くようになった。」


院主の一言

Yさんは人間関係で体験した苦しい思い、我慢した思い、それらの感情の気(エネルギー)が腹部に溜まっていて腸の働きが乱れていました。
それが浄化されなくなったので、腸は本来の働きを取り戻し、それからというもの下痢に悩まされることはなくなりました。



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