自律神経失調症には気功がよい本当の理由

気功師・水野博友が伝える西洋医学や一般的な自律神経失調症の解説とは違う本当の原因

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気功治療の記録 うつ病編

うつ病

うつ、神経症(45歳・女性)Y様〔東京都荒川区〕

 気功治療の診方

 
 うつは自分自身のネガティブな性格に起因するところがありますが、それに未浄化霊が同調するとどつぼにはまった感じになり深刻な症状になります。
 自分自身の感情が霊の持っているネガティブなエネルギーに支配されていくからです。
 憑いている霊を浄化してあげると気持ちが元の状態に自然と回復します。


 

 

病気の発症から現在までの病歴

約10年前の人間関係の問題からネガティブに考えやすく、うつが良くなっては悪くなるのを繰り返している。
自分で自分を苦しめていることはわかっているが、なかなか思考を変えられない。
悪くなると言葉が乱暴になり物に当たり散らす。
ひきこもりがちになる。
眠れない。寝つけない。(睡眠時間は6時間、睡眠薬を服用している)
体力がない。
食欲がない。
イライラ・そわそわしてじっとしていられなくなる。
このままどうなるのだろうかという将来の不安がある。
 

治療歴


心療内科
(他所の)気功治療
 

服用している薬


安定剤4種類
睡眠薬

気功治療の経過

1回目 ヒーリングスティック療法

 
「ヒーリングスティックから邪気が抜けていく様だった。」
「顔面の気が動いていた。」
 
 

2回目 ヒーリングスティック療法

 
(前回からの変化)
食欲が出てきた。
気持ちは良くなったが、落ち込むこともある。
よく眠れている。
 
 

3回目 ヒーリングスティック療法

 
(前回からの変化)
気持ちが大きく落ち込むことがなくなった。
よく眠れている。
 
気功治療中に2体の霊が抜けていくのが見えた。
気功治療後はスッキリした表情をしていた。


院主の一言

ヒーリングスティックは邪気を除去する施術器具で、肉体の病から心の病まで幅広く対応できます。

Y様の場合は、自分自身のネガティブな性格に、霊障が加わり症状が悪化していました。
3回目の気功治療の時、霊が抜けるのが目視でき、気功治療後はスッキリした顔をしていました。
 
気持ちがネガティブになって弱っている人や不安感が強い人には、私は霊障であることを余り告げることはありません。
霊障は怖いものではありませんが、必要以上に怖れてしまって症状を悪化させてもいけないので、お客様のご様子をみて、それを告げるかどうか判断しています。
霊障をダシに恐怖を煽ったり、物品を販売したりすることはありませんので、ご安心ください。



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