自律神経失調症には気功がよい本当の理由

気功師・水野博友が伝える西洋医学や一般的な自律神経失調症の解説とは違う本当の原因

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肉体を支配する
「見えない身体」について


aura
「見えない身体」とは、肉体と重なる様にして存在する気(エネルギー)の身体のことをいいます。
人間の身体の構成は、一般的には肉体しか認識されていませんが、それ以外に気(エネルギー)の身体が複数存在します。
 
オーラという言葉を聞いたことがあるでしょう。
これは気の身体(エネルギー体)のある一定レベルのことを言います。
 
魂という言葉もよく聞きます。
これは人間の本体とも言うべきエネルギー体です。
 
これらは普通の感覚では感知しえないところですが、修行を重ねた行者・ヨギや生来の感覚を持っている霊能者はそれを五感以外の感覚で豊かに感じて生活しています。
 
 
では、具体的に「見えない身体」を考察していきましょう。
「見えない身体」を知ると、なぜ気功が身体に良いものか理解できる様になります。
「見えない身体」の表現は宗教によって異なりますが、おおよそ下記の様な分類となります。
 
各々の身体は波動のレベルが異なります。
その波動は肉体に近いもの程
(あら)い波動であり、上位のコーザル体に近いもの程精妙な波動となります。
 

コーザル体 不可視
魂の容れ物、最上位の身体。
カルマなどの情報はここに蓄積される。
【カルマ(=業・因縁)】の原因レベル。

 
メンタル体 不可視
「精神体」とも呼ばれる。
知性・理性・精神・才能・信念の座。

 
アストラル体 不可視
「感情体」とも呼ばれる。感情のエネルギーはここに蓄積される。
幽霊とはアストラル体で活動している存在である。
また、幽体離脱とはアストラルトラベルとも言われ肉体からアストラル体が離れ浮遊している状態をいう。
【霊障】の原因レベル
【自分自身のネガティブな思い・トラウマなど】が原因となるレベル

 
エーテル体 不可視
肉体の鋳型()となる情報がある。肉体に気を流通・分配する働きをする。
 
肉体 可視
現代社会ではほとんどの人が身体というとこれのみを考える。(自然と共存しているネイティブの方が本質を知覚していると言える。)
現代の医学はこの次元のみを対象としている。

 
 
多くの病気は上位の「見えない身体」に原因があり、そこから発生します。
そして、徐々に下位の身体に波及していきます。
最終的に病気・症状という形で現れるのが肉体です。
その時、肉体にはコリ・歪みなどが現れていますが、これは根本的な原因ではなく結果レベルの事象に近いと考えられるのです。

 
そして、死とは肉体という一つの身体を脱ぎ去ることであり、それが存在自体の消滅ということにはなりません。
肉体を脱ぎ捨てた魂は次なる生へと向かう旅路に出ます。(輪廻転生)
夢を見ている時にも自己がある様に、死後においても同様に自己は存在するのです。

 
 
私が行っている気功治療はスピリチュアル・ヒーリングまたはゴッド・ヒーリングと言われるもので自分自身の気を放出する技法ではなく、上位次元の神仏とのつがなりからその気(エネルギー)を導引し、外気放射する技法を採っています。
 
そのため、その気(エネルギー)は非常に精妙であり、より上位レベルの身体に存在する原因まで浄化することができるものです。
つまり、より根本に近いレベルに到達できる気(=神気)を使っているのです。

なかなか良くならない病気・症状が快癒したという多数の報告が集まる所以(ゆえん)はここにあります。
 
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